コレカラ

怪しい?コレカラというビジネスには怪しい点はあるのかネットで詳しく調査したので結果をまとめてみた!

コレカラは怪しいビジネスなのか?

ネットビジネスには偏見や悪いイメージがある場合もありますのでどうしても詐欺や怪しいという情報が出てきます。

そのため本当に怪しいビジネスなのかそうでは無いのかをちゃんと見極める必要があります。

今回はコレカラというビジネスが怪しいのかについて確認していきたいと思います。

コレカラに関する基礎的な情報は以前まとめているので知らないという方はそちらからご覧下さい。

コレカラまとめ記事

コレカラが怪しいビジネスかどうか詳しく見て行きましょう。

コレカラは怪しい?そもそもどういったネットビジネスが怪しいの?

怪しいビジネスとはそもそもどういったものなのでしょうか。

もし、コレカラというビジネスが怪しいビジネスの条件に当てはまっているのであればそれは怪しいと言えるでしょう。

怪しいビジネスとは次のようなものになります。

ネットで検索しても情報が全く出てこない?!

ネットで検索しても全く情報が出てこないようなビジネスは確かに怪しいです。

ネットビジネスの場合は何か氏らの情報が必ず出てくるはずなのでそれが全くないという時点で怪しいです。

今の時代大抵のことはネットで調べると出てきます。

そのためそのビジネスを分析している人もいるでしょうし、利用者もいるはずです。

何かしらの情報が出てこないというのはおかしいんです。

もし、ネットで調べてみて全く情報が出てこないというビジネスがありましたら怪しいビジネスかもしれないと思って良いでしょう。

今回調査しているコレカラというビジネスに関しては調べると情報がたくさん出てきますので問題は無いと思いますが情報が全く出てこないという場合は怪しいビジネスでは無いかと疑いましょう。

会社の住所や電話番号など基本的な情報が無い?特商法におかしな点がある場合は怪しい!

ネットビジネスの場合は公式ページに会社などの情報があります。

ここには商品に関する詳細な情報が記載されています。

特商法という所を見ると書いてあるので確認しておきましょう。

まず、ネットビジネスは特商法が無いとアウトです。

作成の義務があるのでそれが無い時点で信用できません。

また、特商法には運営会社の住所や電話番号、メールアドレスなどがあります。

それが書いていないという事は所在地や会社の詳しい情報を知られたくない理由があると考えるのが妥当でしょう。

コレカラのようにしっかりと記載があれば問題ないですが、これらの基本的な情報が書いていないというのはあまりにも怪しいです。

特商法がない、もしくは会社の情報が記載されていないビジネスは怪しいですのでやめておきましょう。

誇大広告があるビジネスも怪しい!ただ誇大広告かどうかの線引きは難しい!!

ネットビジネスの場合よく言われてるのが誇大広告です。

この誇大広告があるビジネスは怪しいとされています。

確かに「年収1億円や月収1000万円稼げる!」というレベルの誇大広告があるなら怪しいですが、線引きが難しいです。

誇大広告というのは簡単に言うと大げさな表現を使っている広告になります。

先ほどのような「年収1億円」と書いてあるのに実際は100万円位しか稼げないというのであればそれは誇大広告になります。

しかし、これも基準があいまいでどこまでの広告が誇大広告なのかという判断が難しいです。

特にネットビジネスの場合は成功すると大金が手に入る場合が多いです。

例えばYouTubeを使って行うビジネスがあったとします。

年収2000万円も稼げるという広告があり、実際にやってみたところ動画がバズって年収2000万円以上稼げてしまうなんて事もあります。

ものによってはかなりの大金を稼ぐことが出来るので誇大広告というラインがどこになるのかは結果によっても変わります。

なので誇大広告があるから怪しいとは一概には言えません。

ただ、一般的には誇大広告があるようなビジネスは怪しいとされているので怪しいなと思ったら調べてみましょう。

結果的に誇大広告だったというケースもあると思いますので基本的には怪しいけど誇大広告ではない場合があるので線引きは自分でしましょう。

コレカラに関しては公式ページに「月収50万円~年収1000万円」とあり、十分狙える金額だと思いますので誇大広告では無いと思います。

これが月収1000万円~年収1億円となってしまうとさすがに無理なのではないかと感じますが、「月収50万円~年収1000万円」クラスなら十分あると思いますので安心して挑戦していいのではないでしょうか。

怪しい?怪しくない?コレカラのようなネットビジネスが怪しいと思っている人の中には決めつけている人もいる?!

イメージや印象を元に判断することは人間よくあります。

例えば「コンビニ食は体に悪そう….」そんなイメージを持っている方はいませんか。

確かに一昔前は保存料や添加物を大量に使っているという情報も出回っていたので未だにコンビニの食事が健康に良くないのではないかと思っている方もいるでしょう。

しかし、現在は健康を意識したメニュー開発や出来るだけ保存料添加物を使わないように作っているベンダーも多くかつての不健康というイメージとはかけ離れたものになりつつあります。

これはコンビニ業界のイメージ向上や健康食ブームが原因になっているというのも考えられますが、一番は時代だと思います。

今は出来るだけ体に良いものを食べようという意識が定着しており、時代がそういったもの欲していると感じます。

実はネットビジネスでも同様の事が起こっていると思います。

昔は怪しいものも沢山あったようですが、今は利用者のリテラシーが上がっているので怪しいビジネスというのはどんどん淘汰され現在では質の良いネットビジネスも沢山あります。

コレカラについてもそういった過去の印象やネガティブな情報の刷り込みがあった事で怪しいと思っている人がいるのではないかと分析しています。

しかし、コレカラは良いビジネスだと思いますし、内容もかなり優秀では無いでしょうか。

怪しいという時代遅れの情報に惑わされると損をするかもしれませんのでその点は気を付けてネットから情報を得るのが良いでしょう。

1つのサイトやブログで情報を集めるだけでは不十分?多角的な方面から調査したほうが良い!

ネットビジネスの場合は1つのサイトやブログから情報を集めるよりも複数のサイトを見て判断しましょう。

ネットで検索するとそのキーワードにマッチしたサイトやブログが出てきます。

一番上にあるものが最新とか一番信ぴょう性が高いと思っている方も多いですが、そうではありません。

あくまでAIが自動で判断したモノであって、歴や記事数といったものに加えて関連する言葉がどのくらいあるか等複数の判断基準から総合的に選ばれています。

ただ、繰り返すようですがあくまでも機会が勝手に判断しているので自分が望む情報が必ずしもあるとは限りません。

他にもブログやサイトはあるので出来るだけたくさんのサイトやブログを見ておきましょう。

1つのサイトやブログだけで判断するのはお勧めできません。

情報は多いほど良いです。

特に怪しいという情報は主観的な情報であって実際は違うということも多いので中身をしっかりと確認して判断するようにしましょう。

コレカラが怪しいビジネスだという核心を突くような情報は見つからなかった!

コレカラが怪しいビジネスなのか調べてみましたが、怪しいビジネスだと感じる点は無いと思いますし、核心を突くような情報も見つかりません。

ネットビジネス特有のイメージで判断されてしまっているのではないかと思いました。

もし、コレカラが怪しいビジネスであるというならその理由について明確に説明されていると思いますが、信ぴょう性の低い情報ばかりで納得できません。

怪しいというのは間違いで本当は優秀なビジネスなのでは無いでしょうか。

今回調査を行った結果私はそう感じました。

怪しいという漠然とした情報は時に独り歩きしてしまう?!

世の中には事実ではないのに情報だけが独り歩きしてしまう事があります。

人から人への伝達の中で真実がねじ曲がってしまったり、個人の感想や価値観が入ってしまう事によってこういった現象は起こります。

コレカラについても怪しい点は無いと思いますが、ネットビジネスには偏見がいまだにあるのでそういった理由から怪しいのではないかという情報が出回っているように感じます。

しかし、サポートも保証もあるビジネスが果たして怪しいのかについて疑問に思います。

本当に怪しいビジネスがこれだけの手厚い保証を付けるでしょうか。

もし、詐欺であればここまで回りくどい事はしないでしょう。

ちゃんとしたビジネスとしか考えられないというのが私の感想です。

怪しいというネットの真実かもわからない情報に惑わされている人もいるようなのでこの記事を見ている人は勘違いしないと思いますが、念のため注意してください。